人生の王権を握る 究極のイリジウム ソリティアリング Iridium×Diamond Solitaire Ring

人生の王権を握る 究極のイリジウム ソリティアリング Iridium×Diamond Solitaire Ring

王権を掌握するような特別な体験を、指輪を通して実現できないか?

ブランドでもなく、技術力の誇示でもなく、持てる力と魂の全てを注いだ究極の指輪を。


という、まさに、世界の頂点を極める指輪です。

天啓を象徴する金属イリジウムと、地上の王権を象徴する大粒ダイアモンドを組み合わせて、究極のソリティアリングに仕上げました。

約6500万年前、時代の主役は恐竜から、われわれ、ほ乳類に移り変わりました。

恐竜の時代(中生代)とほ乳類の時代(新生代)の間の約6500万年前の地層(KT境界という)には、世界中、どこで調べてもイリジウムが高濃度に存在しています。宇宙でもっとも重いイリジウムは、普通、地殻にはほとんど存在しないはずなのに、です。

このことは、どういう意味を持つのでしょうか?

ご存知の方も、いらっしゃると思いますが、イリジウムを大量に含む直径10キロもの巨大隕石が落下したタイミングと、恐竜時代とほ乳類時代の変わり目の時期がぴったり重なっていることから、恐竜の絶滅は巨大隕石の衝突によるものと証明されました。

イリジウムは、天啓を象徴する金属です。


一方、ダイアモンドは、地球の奥深くで生まれます。

ダイアモンドはそもそも、炭素ですから、地球上にはありふれた物質であり、わたしたち人間の体を構成する元素のうち18%を占めるほど、炭素は身近な存在でもあります。

ところが、地球の奥深く、3万気圧、1300℃以上という強烈な環境におかれると、バラバラの方向を向いていた炭素原子は、律然とした配列をとるようになり、地球でもっとも美しく、もっとも強固な結晶、ダイアモンドに変容します。

この高温は、地球誕生の時から続く、まだ冷めない熱の名残であり、高圧は、地球自体の重さによるものです。

想像してみると、私たちの足下、200kmの深いところでは、大量のダイアモンドが、しかもマグマの光と熱の中で輝いているのでしょう。

そんなダイアモンドが地球内部からの急激な噴出に乗って、地上に現れ、光学的に美しいカットを施されて、最高の輝きに変わります。

ダイアモンドは、王権の象徴です。


もし、あなたが、

「地球で最高のものを贈りたい」

と考えたら、イリジウムとダイアモンドの組み合わせしかないのではないでしょうか?

永年の研究を経て、白く輝くイリジウムを指輪にする方法を開発し、1.846カラット、Dカラー、VVS2、トリプルエクセレントカットのダイアモンドを最新のストーンセッティング技術の開発によって組み合わせて、見た目にも煌びやかな、究極の指輪が完成しました。


人生の王権を握る 究極のイリジウム ソリティアリング Iridium×Diamond Solitaire Ring

ダイアモンド×イリジウム ソリティアリング  
完全受注生産 ¥10,000,000〜
(生涯メンテナンス付き、ダイアモンドの指定も可能)


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